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今月のお休み

9月店休日
 9/ 6(金)
 9/19(木)
 9/22(日)山形県川西町
「一箱古本市 紙もの市」に出店

その他、急遽、店休日、営業時間の変更等はブログ、FB、IGにてお知らせ致しますね~

irodori(イロドリ)

〒960-0112(地図を見る
福島市南矢野目字鼓田3-1
TEL&FAX 024-529-7761
E-mail info@irodori-net.com
営業時間 11:00~19:00
定休日 不定休
駐車場 5台
(お店建物の左側にある駐車スペースNo1~5)

※建物外壁の白いフェンス以外は当店の敷地ではありません。
お隣の「あおば薬局」様へは絶対に駐車しないで下さい

それと敷地内駐車場、赤いポールの立っている2台分のスペースには絶対に駐車しないで下さい

駐車場内の事故、トラブル等に関して、当店は一切責任を負いかねます。

公共機関アクセス
≪路線バス≫ 福島駅東口より
「信夫山循環13号線先回り」
バス停 「向原」

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CHARKHA(チャルカ)の新しい仲間!!

こんにちはirodori店主です(^o^)
今日は人気のCHARKHA(チャルカ)の”新しい仲間”が入荷したのでご紹介します。

チャルカ(CHARKHA)は1999年に大阪でオープンした文具・カフェ・花屋のお店。
文具好き、紙好きなチャルカが自分たちが欲しいモノや使いたいモノなどをモノづくりの出発点としつくられた、オリジナル商品やチェコやハンガリーなど東欧から輸入したアイテムなど魅力たっぷりのモノをお届しています!
ちなみに、CHARKHAの商品はどれも一期一会なので、今ある商品が先にもあるということはありません。CHARKHAオリジナルの商品でも選ぶ紙や色がその時々で変わりますし、東欧で見つけてきたデッドストックものなどは売り切れたらもう手に入らないものばかりです。
お店独自に『東欧ツアー』なども企画しており年に2~3回、計11回ほどの実績があります!
お金と時間に余裕があれば行ってみたいものですな~(*_*)

では早速、新しい商品を紹介します!!


ハンガリーの波模様チケット
¥525
ハンガリーのクロークチケットの地模様がとてもユニーク。本来は荷物を預かるクロークで渡すチケットですが、このインパクトのある模様と数字をぜひコラージュに、ラッピンクに。気になる数字を一枚、アクセントにあしらってみてください。

チェコのクロークチケット
¥452
クロークで荷物を預けるときに、荷物と引替に渡す番号札。1枚をお客さんへ、1枚を荷物へ。パーティーごっこに、コラージュやラッピングの素材、便せんとしてどうぞ。ざらついた紙も、印刷も、味わいたっぷりです。

チェコの入場チケット
¥452
チェコの劇場や教会のコンサート、蚤の市などで使われている入場券。料金と日付を書いて半分をお客さんへ、残りは控えとして。ざらついた紙は味があります。パーティーチケットに、コラージュやラッピングの素材、便せんとしてどうぞ。カラフルなつぶつぶが漉き込まれた再生紙です。

一筆せん しゃぼん&水玉
¥525
包装紙封筒にぴったり入る大きさの小さな便箋。表と裏から2種類の柄をあわせて1冊に仕上げました。わら半紙の質感と、包装紙封筒とおそろい柄のプリントが、ひとことメッセージをひきたててくれます。

ヴィンテージ生地使用
文房具入れ
¥3150
チェコやハンガリーで見つけたヴィンテージ生地を使った文房具入れ。どれも数量限定のレアな柄ばかり。古きよき時代の柄、色合いが魅力です。中はポケットで仕切られているので整理もしやすく、使い勝手もなかなかなもの。数量限定。コレクタブルなアイテムです。
茶色のマチにふちどられた柄は、ぐっとひきしまって、さらに魅力倍増。ファスナーの引き手は本革です。
1点1点柄が違います!!

Baharの本
「刺しゅうをめぐる旅」 ¥945
「ハンガリーのテーブルから」
¥630
「ものが生まれる背景には物語がある。その背景ごと伝えたい。」そんな想いからスタートしたブランド『Bahar(バハール)』。
その出版第一号がこちら『刺繍をめぐる旅』。
ハンガリーとルーマニアの刺しゅうについて綴った冊子です。著者はチャルカ店主の久保よしみさん。
愛してやまない刺しゅうを求めて、ハンガリーのブジャーク、メゾークベシュド、ルーマニアのクルージュ・ナポカ、シク、ヴィステアへ。各地を旅し、そこで暮らす人々に出会いながら、現代の暮らしにもなお息づく刺しゅうの魅力を見つめています。旅好きに、刺繍好きに、ぜひおすすめしたい一冊です。

『ハンガリーのテーブルから』
第二弾の本は、ブダペスト在住のマンディ・ハシモト・レナさんが書いた、日々の食卓のおはなし。元チャルカのスタッフの彼女は、ハンガリーへお嫁入り。いまは旦那さんと息子ちゃんとブダペストで暮らしています。表紙は、姑さんのご自宅の食器棚。ページを開くと、季節の食材や料理、お菓子のはなしやレシピが毎日の食卓の写真とともにおさめられています。ハンガリーの暮らしをテーブルの上から覗いてみませんか?


チェコのボタン
¥158~
お手本は、チェコのおばあちゃんの裁縫箱に入っていたボタン。レトロなデザインを、チェコのボタン工場につくってもらいました。おかあさんの裁縫箱にこんなボタンありませんでしたか?子供の頃のワンピースについていませんでしたか?

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